ZEH 2019年度以降の目標公表資料


ZEH 2019年度以降の目標公表資料


1:ZEHの周知・普及に向けた具体策

ホームページで対応住宅の建設が可能な点を告知いたします。
弊社メールマガジンでも同様に告知いたします。
2021年に向けて、どういった住宅づくりが必要なのか?をお客様にもわかりやすくお伝えします。

2:ZEHのコストダウンに向けた具体策

太陽光発電設備が無駄な発電を行わないよう、屋根の向きを東~南面をメインに配置します。
片流れ屋根の検討をお勧めします。
住宅のトータルバランス化を図り、高気密・外断熱・省エネ性の高い給湯機器・LED照明・空調・第1種、第3種換気・完全樹脂サッシを採用し、エネルギーロスの少ない住宅とします。

3:その他取り組みなど

新築においては、住宅の高気密化を図り、気密性能を全国トップレベルに引き上げます。
※目標相当隙間面積 C=0.2 cm2/m2以下
断熱の強化を図り、完全な外断熱工法とします。

既築住宅へのZEHの導入についても、メリットをお伝えします。

4:ZEH事業計画

2017年度 ZEH目標 1棟 実績:0%

2018年度 ZEH目標 1棟 実績:0%

2019年度 ZEH目標 2棟 達成目標:30%

2020年度 ZEH目標 4棟 達成目標:50%

2021年度 ZEH目標 4棟 達成目標:50%